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またまたご無沙汰しておりました


どもども。
またまたご無沙汰しておりました。申し訳ないです。

この一週間くらいの間更新が途絶えていたのには、いくつかワケがあるのですが、
一番大きい理由を挙げるならば、それは、あまり絵を描いてなかったからです。
まあ、「マンガブログ」としての側面が大きいブログなので、
絵を描いてないとなると、おのずと更新することもあまり無くなり…という感じです。

では何故こうなったのかというと、
前回更新時の少し前、いつも通り下描きを進めていたのですが、
ある日、あるページで、何故か自分の納得のいく絵が描けなくなりました
それまでが大体悪くても70~80点のものを描いてたとすると、30~40点くらいのものしか描けない。
日を置いて何度も描き直したりしましたが、一向に良くならない。
それも、特に難しい構図やアングルでもないものが。

これは管理人だけか、他の方もそうなる人がいるかわかりませんが、
絵が上手く描けるときは気分が乗って勢いよく描け、
描けないと徐々に気分が滅入ってきて、次第に描くのが億劫になってしまう
管理人の場合、こういうのはたまにありました。
期間はその時によって違いますが、長くて半年くらいそれで絵から離れてたこともあります。
(まあ最近はそれじゃイカン!と思い、そうなってもなるべく早く、
無理矢理にでも上手く描ける様ガムシャラにやってますが…)

なので、それでちょびっとだけ離れてたのですが、
上で描いたように、それじゃイカン!と思ってるので、また最近下描きを再開しました。
まだペースも遅いし絵も満足するレベルに若干達してませんが、以前よりは良くなった気がします。
ここ数日はちょっと色々やることがあってあまり時間を取れないかもしれませんが、
また下描きが進んだら、このブログでもちょくちょく報告していきたいと思います。

…で、今回のこの「描けなくなる期間」から脱したキッカケは、
もちろん上で書いたように「このままじゃイカン!」と思う気持ちもあったのですが、
「キッカケ」という表現を使うならば、実はコッチのコトの方が大きかったりします

ここまでも若干長くなってしまいましたが、
ここからはホントに長くなってしまったので、
その「キッカケ」については、例によってまた追記にて。

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いざ日本庭園へ!


背景資料1

昨日、ちょうど休みの日に天候にも恵まれたため、
予定通り、背景資料を撮りに日本庭園に行ってきました。

行ったのは東京の文京区にある大名庭園「六義園(りくぎえん)」。
修学旅行などでこういう雰囲気の場所に足を運ぶことはあれど、
自主的に行くことは今まで(多分)一度もありませんでした。

率直な感想としては、色んな意味で行って良かったと思いました。
今回の作品の舞台の参考にももちろんなりましたし、
初めての体験なので良い刺激も受けられました。
やっぱり色んな未知のものに触れるということは大切ですね。

上の写真は、この庭園で一番高い場所「藤代峠」の頂上から撮ったもの。
上から見下ろすとまた綺麗で良かったです。
(背景資料としても、俯瞰の画は役に立ちますしね)

ちょい長くなってしまったので、続きは追記で!

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久々の更新。作品のイメージカットとか。

どうもお久しぶりでございます。
前回の更新でペースが一週間に一回になってると言い、
今後もこのくらいのペースになるかな、と思いきや、
まさかの三週間開き。

自分でもビックリです。
まあ、前回更新後少しの間また絵を描かない時期があったり、
これといって書きたいネタが無かったことが原因ではあるわけですが。

今後はどうなるかは…全くわかりませんw
まあ、自分のペースでやっていきたいと思います。
(前も同じようなこと言った気がするけど…w)



仙人(仮)イメージカット

まずは自身のマンガに関することから。
この絵は、今回進めてる作品の、イメージカットのようなもの。
トビラ絵的な感じですね。

今回のこの絵の見所(って言う程大した絵でもありませんが)は二つ。
まず一つ目は、初登場のキャラ。
シルクハットをかぶりゴーグルを着けたヒゲ面の男。
通称「ヒゲ紳士」。
全然「紳士」ってヒゲじゃないですけどねw
(まあ、そこを主人公達に突っ込ませる形にしたら面白いかな、と思いまして)

一応立場的には「敵役」って感じではありますが、厳密には「敵」ではありません。
いや、「敵」ではあるのかな?ストーリー上の「敵役」ではないというか。
ちょっとわかりにくいですねw
今回の作品は、今のところ、よくある「主人公と敵対し、最後に主人公にやられる敵」という存在は作っていません。
というか、対立するキャラはいるんだけど、「敵役」としては存在しない、というか。
ん、何かますます訳が分からなくなってきたような…w
いや、管理人自身はわかってるんですけどね、説明するのが難しいです。
(全て曝け出して説明すれば簡単ですけどね。あまりネタをバラしたくないですし)

まあ一つだけ分かり易く且つ確実に言えることは、「悪」は存在しないということです。
マンガでもアニメでも、たまにありますよね。
「悪」が存在しない作品。

で、ちょっと横道にそれてしまいましたが、このキャラについて。
立場的にも見た目的にも、○○作品の影響を受けまくってます…w
分かる人にはすぐ分かっちゃうかもしれませんね。
最近○○作品をよく見ていたので、こういうキャラ出したいな~と思い、出しちゃいましたw

この作品に関しては、中々上手く進まず、ちょっとストーリー展開をどうしようか思い悩んでたんですけど、
このキャラを作ったら、少し進むべき道が見えてきた気がしました。
ちょっとだけこのキャラに助けられたような気がします。
こういうキャラを作品中で描くのは初めてなので、ちょっと今から楽しみでもありますね。

長くなってしまいましたが、見所の二つ目。
今回一番目立つ位置にいるヒロイン。
今まで描いた絵ではヒロインは強気な表情が多かったのですが、今回はちょっと弱気な表情。

今回の作品は、主人公もそうですが、少し「ギャップ」を持たせています。
なので、ヒロインは「いつも強気で男勝りな性格だけど、実は弱い部分も持っている」みたいな感じで。
まだあまり細かなところは考えていませんが(おい

上でも書いたように、ヒゲ紳士を作ったことにより、ちょっと展開が見えた気がするので、
ネームの方も、何とか進められそうな気が…しないこともないです(ちょい弱気w)。
この気持ちのまま、ネームを完成させられれば、と思います。頑張ります。



「ジキルとハイドと裁判員」が面白いです。
以前、旧ブログの方でも少し触れましたが、
管理人的に、今連載してるマンガで一番好きかもしれないマンガです。
(あ、ハンター×ハンターは除外で)


(最新刊。画像クリックでアマゾンへ。特にアフィなどはやってないですよw)


(一応1巻の方も)

先日、上に画像を上げた4巻も発売されましたが、
この4巻がまた面白い!
この4巻の一番最初の話は、管理人が本誌で読んでいる時、特に面白いと思った一話。

今まで若干「敵」寄りであった裁判長が、味方になるという展開。
「ジキル&裁判長」VS「薬師寺&紫紋」という構図も良いです。

この後、若干間延び感もあって微妙な展開が続いた気がしますが、最近また面白いです。
特に今週号。
普段管理人は立ち読みだけで済ましているのですが(これしか読むものが無いのでw)、
思わず購入し、更にアンケートまで送ってしまいましたw

とうとう薬師寺にまで「真実が見える」ことを話してしまった後の、最後の一ページが凄く良いですね。
「確かに真実が見えるようだ。だが、だからといって裁判員を誘導していいわけがない」
「もしあなたが事件の真相を知ることが出来たら…それでもあなたは自分の正義を貫けますか?」
「あなたの言う正義は、本当に、唯一完全な正義なんですか!?」
(一部文章を省略してます。最後のセリフのみそのまま引用)
この一ページは、ホントゾクッときましたね。

今まで「ジキル」「薬師寺」「裁判長」で、それぞれ持つ「正義観」が異なっていて、
それの対比が面白かったですが、
その均衡が、崩れてしまうのではないか?という展開。
おそらくそれでも薬師寺は自分の考えを崩さないでしょうけど、面白い展開です。

一巻のオビに「正義論です(この作品のテーマが)」と書いていたのを思い出しました。
他にも面白いと感じる点はいくつもりますが、この、
「正義」とは一体何なんだろう?と読者に問いかけるかのようなテーマが、凄く良いです。
そしてそのテーマが凄くよく表れている今回の話。
次回が待ち遠しいですが、次回は残念ながら休載。
隔週なので一回休みだと次は一ヵ月後。長い…

イマイチ人気が出ておらず、単行本も全然売れてないですが、
(管理人の働いてる店では、最新刊の4巻は、未だ管理人が買った1冊しか売れていないという悲惨な状況…)
管理人は全力で応援します。
いつの日か大人気マンガになることを夢見て。
大人気マンガとなった暁には、「それ見たことか!」と心の中で大声で叫んでやりたいですねw



「借り暮らしのアリエッティ」観て来ました。公開初日に。
ジブリだし公開初日だし、滅茶苦茶混んでるだろうなー、と思っていましたが、
午前だったこともあってか、そこまでは混んでいなかったです。
(案の定、次の午後からの回では結構人がたくさんいました)

率直な感想としては、「まあ悪くはないかな」という感じ(偉そうにw)。
特別良いとも思わなかったけど、最近はジブリ作品自体微妙な作品が多いので、
そう考えたらまあ良い方だったんじゃないかと。
(そこそこ酷評されてるみたいですが。ゲド戦記ほどではないと思いますがw)

何か、中途半端な印象を受けましたね。
作品には必ず、どういう作品にするか、という「軸」となるものがあると思うんですが、
(冒険活劇とか、喜劇とか、恋愛とか)
この作品はなんかそれがイマイチ定まっていないような気がしました。
いや、軸自体はあるのかな?「小人の生活を描く」という。
でも、その「小人の生活」をただ単に描くだけじゃ、「ドラマ」は作れないと思うんですよね。
だから、申し訳程度に「恋愛」「友情」「人間の醜さ」「悲哀」みたいなものが詰め込んであった感じがしました。
個人的に思ったのは、それをどれか一つに絞って、深く掘り下げてほしかったなー、と。

主人公のアリエッティと翔の関係も、「恋」の関係になりそうな感じがしなくもなかったが、結局ならなかった。
心の狭い現実主義?の人間として、婆さんが存在しますが、
その婆さんの「小人を捕まえて何をしたいのか」という目的があまり見えませんでしたし。
(高畑勲だったら、もっと醜くエグく描いてた気がします)
多分「悲哀」の要素が一番大きかったんだと思いますけど、それもちょっと物足りないかな、という印象。
結局「小人の生活を描く」ということに重きを置きすぎたんじゃないかなーと。
ジブリ作品には、変な生き物、特殊な生き方をしてる者などは多く存在しますが、
その者が、どういう風に生活してるかは、そんなにこと細かく長い時間を割いては描かなかった気がしますしね。

何か素人のくせにグチャグチャと偉そうに批判みたいなことを書いてしまいましたが、
まあ一個人のしょうもない感想、と捉えていただければ…w



また長くなってしまいましたが、この辺で。
それでは、また。ネーム頑張ります!

雑記。ヒロインのデザイン案とか

どうもどうも。
最近一週間に一回の更新ペースが当たり前になってきました。
でも今の管理人の状況からすれば、
このくらいのペースになるのもしょうがないかなぁ、と思ったり思わなかったり。
まあ今後どうなるかはわかりませんが、
とりあえず自分のペースでまったりと更新していきたいと思います。

というか、最近記事のタイトルがテキトーすぎるな…w



ヒロイン仮決定
最近ちょっと色々あって、中々上手く自由な時間が取れないでいたりします。
なので、絵を描く時間も微妙に少なくなり…
それでも、ちょびちょびオリジナル作品の方のキャラデザを引き続き進めていました。

上の絵はヒロインのデザイン仮決定案。
以前は髪型だけでしたが、今回服装も考えてようやく完成。
結局、上半身は以前の服装に近い形となりました。
全体的にまあそれなりにバランスとれた格好になったんじゃないかなーと。

骨格に関して。
もうずーっとこの絵を見ているから「おかしいかどうかがわからない」という状況になっていますが、
微妙に腰から足にかけてが気になる。
腰と足がズレてないか?とか、腰からひざまでがちょっと長すぎるか?とか。

一応、最初に骨格を描いてから服を着せていく描き方をしていますけど、
途中で足の向きやら長さやら若干変えてしまってるもんだから、
それで段々骨格が歪んでいってしまってるような気がしないでもない。
途中で変えても、その都度骨格をちゃんと見つめ直す癖をつけなきゃダメですね。

まあ、「おかしいかどうかがわからない」ってのは、
多分管理人にデッサン力が無いからだと思うんで、
その辺もう少し身につけていきたいところではありますね。



以前このブログでもちょびっと触れたジャンプのベテラン読みきり攻勢。
今週号でようやく最後の読みきりも掲載されたので、これで全部読み終わりました。
管理人的な面白かった順位としては、マインズ>キバ>グラム、といった感じ。

マインズは、村田先生の単独読みきりがこれまでことごとく微妙だったので、
それでハードルが下がってたせいもあってか、この中では一番面白かったと思いましたね。
これは予想外。

また、キバも若干予想外。悪い意味で。
期待しすぎたんですかね。
特に面白みが感じられなかった。
稲垣先生はアイシールドを見る限り、キャラを作るのが上手いなーと思っていたのですが、
今回は特に面白いキャラもいなかったので、それがこの印象に繋がった要因かと。
「キバすごっ」とか「○○VS○○」とかはすごく「っぽさ」を感じましたけどねw

西先生のグラムに関しては、設定自体は面白そうだったんですが、
展開はオーソドックスなジャンプの読みきりパターンて感じでちょっと残念。
西先生の作品はほとんど読んだことがありませんが、
それでも、多分いつもとちょっと違う感じなんじゃないかなー、と思いましたね。



サッカーワールドカップ。
先日決勝リーグ日本対パラグアイ戦が行われましたね。
結果は惜しくも同点の末PK戦による負け。
まあ、当初の予想からすれば大健闘の結果ですけど、ちょっと腑に落ちない点もいくつか。

管理人はサッカーにそれほど詳しくはないんで、それほど大口叩いては言えませんけど、
腑に落ちなかった点のまず一つ目は、主審のこと。
明らかに日本に対して厳しいジャッジだったような。
結構パラグアイの方も、ヒジ撃ちしたりヒップアタックしたり攻撃的なプレーしていたのに、
結局日本だけイエローカード4枚。パラグアイは無し。
まあ、直接この試合に響いたわけではありませんけど、ちょっとこれは気になりました。

もう一つは、PKで何故三番目のキッカーが駒野選手だったのか。
管理人は普段から試合たくさん見ているわけではなくて知らないので、
もしかしたら、普段の試合で駒野選手はPKをよく決めていたのかもしれませんが、
あの試合は結構駒野選手キックミスとかしてて調子悪いのかな?って感じましたし、
先にFWの選手とかを普通は使うんじゃないの?とちょっと思いましたね。

腑に落ちなかった点は以上なんですけど、最後に、その駒野選手絡みの話を少し。
あちこちで、叩く人もいれば、叩くのはおかしい!と言う人もいますが、
管理人の気持ちとしては、もちろんシュートを外したのだから責任が無いわけではないですが、
PKって運に左右される部分も大きいと思いますし、どんなに一流のプレイヤーだって外す時は外すと思いますし、
そういう意味では、しょうがないといえばしょうがない。そこまで責めるのは酷だろう、という感じ。

ですが、駒野選手自身は物凄く責任を感じるでしょうし、あの試合後の涙からもそれが伺えます。
また、駒野選手の身内の方々も少なからず申し訳ないという気持ちになっていると思います。
(実際全く責任なんて無いですけどね)
なので、心中察して、駒野選手の身内の方にインタビューなどは絶対すべきじゃないのに、
アホなマスコミはインタビューして、更にはどっかのクソ局は「申し訳ない」と言ってる部分まで流したとか。
これは信じられなかったですね。これが血の通った人間のすることか、と。
だから「マスゴミ」と言われるんですよ。

で、親が公衆の面前で謝っているということを駒野選手自身が知ったら、また精神的に辛くなりますよね。
いわばこれは駒野選手に追い討ちをかけているようなもんですよ。
ホントこういうことを考え無しにやってしまうマスコミは最低ですね。

まあなんやかんやありましたが、やっぱりスポーツを見るのって楽しいですし、
今回は比較的健闘した方だと思うので、また今後にも期待したいですね。



また長くなってしまいましたが、今日の更新はこんなところで。
それでは、また。

雑記。主人公のデザイン案とか

主人公仮決定

どうもこんにちは。
今日はこれからバイトなんで、その前にちょびっとだけ更新したいと思います。
(そんなにネタは無いですが…)

上の画像は、今進めてる作品(前回ヒロインを載せた作品です)の主人公のデザイン案。
このブログの最初の記事で描いて、そのデザインでほぼ決定と考えていたのですが、
ヒロインをまた一から考えることにしたので、
それなら主人公もちょっと考え直してみるか…と思い、ちょっと変えてみました。
髪型や顔は基本的には変更無しで、服装のデザインのみ変更しました。
一応、今のところ上の画像のデザインで仮決定。

以前の服装は、ホントに仙人っぽい(一応、仙人という設定なので)服装でしたが、
今回その要素を若干無くし、上半身はほぼそのまま、下半身を少しスッキリさせてみました。
それにより、若干「江戸っ子」とか「祭衣装?」みたいな感じになりましたがw

下半身をこういうデザインにした理由は、よく動くキャラなので、動き易いデザインにしよう、ということと、
子供なので、子供らしさを強調させるために、「子供と言えば、半ズボン?」と言うことでこんな感じにしました。
(正確にはこれ半ズボンじゃなくてスパッツですがwだから尚更祭っぽいw)

まあまだ変える可能性はありますが、とりあえずはこれでいこうと考えています。



無謀1 無謀2

以前購入したと報告した島本和彦先生の「無謀キャプテン1,2巻」。
もう購入してから少し経ちましたが、今更ながら読みました。
率直な感想としては、予想以上に面白かった

少し前に同じくリュウコミックスとして徳間書店から発売された「仮面ボクサー」も購入し読んだのですが、
それほど滅茶苦茶面白い!というほどでは無かったので、これもそれ位かなと勝手に思っていたら、大間違い。
個人的に、「逆境ナイン」「吼えろペン」の次辺りに来るくらい面白かった。

これ読んでてふと気付いたのが、島本ギャグの一つのメカニズム。
「ただの屁理屈」を、「もっともらしく」そして「迫力のある絵」で描き、妙に「説得力」を生み出しているのが面白いんですよねw
冷静に考えてみるとそのセリフは「ただの屁理屈」なのに、妙に圧倒されてしまう。
それが管理人的には、島本マンガの魅力の一つですねw

で、たまーに(いや、結構?)屁理屈に混じってすごく良い事を言ったりするから、両者が引き立つんですよね。
管理人は、そんな島本マンガが大好きです。



今日の更新はこれにて終了!
結局文章量的にはそれほど短くはなりませんでしたけど…w
それでは、また。

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プロフィール

えにしぃ

Author:えにしぃ
漫画家志望の20代フリーター。
趣味は漫画読み描き、ゲーム、ゲー音鑑賞、ネットで色んな動画を見ることなど。
漫画制作に関しての近況や、管理人が日々思ったことなどを中心に更新。
当ブログの説明に関しては「当ブログについて」、管理人の詳細なプロフィールに関しては「管理人のプロフィール」をご覧ください。


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